着火試験による耐火性能の比較

InCide PCセルロースファイバーと、他社のセルロースファイバーの耐火性能を比較してみました。

InCide PCセルロースファイバー

他社セルロースファイバー

バーナーで900度以上の火を5分間あててみました。
InCide PCセルロースファイバーは、表面が炭化するだけで引火はしません。
他社セルロースファイバーは引火し、燃えています。
5分経過の後
InCide PCセルロースファイバーは、表面が炭化したのみで、中にはダメージがみられません。
他社セルロースファイバーは、くすぶり煙がでています。
拡大してみました。内側のセルロースファイバーはきれいなままです。
セルロースファイバーのほとんどが燃えて炭化し、原型をとどめていません。
InCide PCセルロースファイバーは、火にさらされても表面が炭化するのみで引火せず、酸素の供給をストップさせ、火が燃え広がるのを防ぎます。
InCide PCセルロースファイバーには、優れた耐火性能があります。
 元のページ 耐火性能 へ戻る >

取扱施工代理店制度を設けています。

 詳しくはお問い合わせ下さい。

052-704-9181
052-704-9183